はしか

パソコンを習得するには!

「学ぶ」という事!これには二つの種類があると思います。「頭で学ぶ」「身体で学ぶ」の2種類です。
パソコン関連の技術を習得する時には、頭で学ぶという風に捕らえやすいが、実は身体で学ぶもののようです。

全くパソコンを触ったことが無い人にとってはマウスの操作一つとっても難しいものですよね。

パソコンを敬遠しているお父さん世代の人にとっては、パソコンを習いたくてもパソコンの事を聞ける友人が近くにいるわけでも、そういう環境が整っている友人宅があるわけでもないですよね。

そこでおやじ攻略法としては頭にパソコンのやり方を教え込むのではなくて身体で覚えるような教え方をしてくれる、パソコンスクールなどを選ぶのがいいのではないかと思います。そういったところで理屈ばかり言われても頭に入りませんよね。理屈抜きでとにかく最初からガンガンパソコンを触らせてパソコンを触ることに慣れていったほうがいいと思います。

おやじ達がパソコンスクールを毛嫌いする理由の一つに、理論尽くめに合うのと答えが一つじゃないという事があるようです。
「これをやりたい」と質問したところ、「こういう方法があります。しかしこういう方法もあります。それはですね・・・」という様に複数の答えが返ってくると、理論もよく分かっていないのにパニックになってしまう可能性があるのです。

体育会系みたいな教え方をしてくれるパソコンスクールがあるのであればそういったところで習ってみるのもいいと思います。

新しい趣味として、仕事のサポートとしてパソコンが役に立っていくことは間違いないと思いますよ。

はしか

はしかは感染力がとても強く、かかると重症化することのある、小さな子供がかかると心配な病気の1つです。

潜伏期間は10〜12日で、咳やくしゃみなどの飛沫感染が主ですが、空気感染することもあるので人ごみなどでも簡単に感染してしまいます。

38度前後の熱とくしゃみ、鼻水やせき、目やになど、風邪と同じような症状から始まります。
2、3日たつといったん熱は下がって、ほほの内側にコプリック斑と呼ばれる周囲が赤い小さな白いポツポツが数個から数十個できます。
さらに半日すると、再び39〜40度の高熱が出て、耳の後ろや顔に赤い発疹が出ます。発疹は胸やお腹、背中から手足へと、2、3日かけて全身に広がっていきます。
発疹は、最初は4、5〜程度で、赤くて丸いものですが、次第に発疹同士がくっついてくるようになります。発疹が足先にまで広がると、2日ほどで熱が下がります。

こわいのは合併症です。
肺炎や中耳炎、まれに脳炎などの合併症を引き起こすこともあります。
重症の場合や、合併症の恐れがある場合は入院治療が必要になるので、様子がおかしいなと感じたら早めに受診するようにしましょう。

はしかは予防が第一です。
予防接種を受けていない1才前後の赤ちゃんが多くかかるので、予防接種を受けていない場合は、なるべく人ごみは避けるようにしましょう。
1才を過ぎたらできるだけ早く予防接種を受けるようにしましょう。
また、はしかの子と接触したことが分かったら、4、5日以内にガンマグロブリンを注射すれば発病を防ぐことができたり、軽症に済ませたりすることができるので、お医者さんに相談してみてください。

ファンケルスキンケア


「ファンケル」というと店頭でも購入できますが、通信販売を中心としたメーカーであり、豊富な種類のサプリメントがまず思い浮かぶメーカーであるのではと思います。
しかしファンケルはサプリメントなどの健康食品の他にも、青汁、発芽玄米なども有名ですが、無添加の化粧品の通信販売でも有名なメーカーと言えるのではと思います。

そこで今回はファンケルの無添加化粧品について少し見て行きたいと思います。

化粧品の中でも、スキンケア化粧品、ファンケルでは数種類のシリーズを持っており自分の肌質に合ったシリーズも見つけられそうですが、そのシリーズには「無添加スキンケア」、「無添加スキンケアDX」、「無添加クリアチューン」、「無添加FDR」、「無添加ベーシックライン」、「無添加メンズケア」があるようです。

「無添加スキンケアDX」は、昼夜別ケアのできる年齢肌の為のスキンケアシリーズで、化粧水にはしっとりタイプとさっぱりタイプがあります。
価格は化粧水が携帯サイズ(10ml)が630円、30mlが1785円、30ml×3本が5040円などとなっています。

「無添加クリアチューン」は大人のニキビの為のスキンケアシリーズで、医薬部外品です。
薬用化粧水の価格がサイズ別などで577円?4410円、薬用保湿ジェルの価格は1575円?3045円となっています。

「無添加FDR」はアトピー肌や超乾燥敏感肌用のスキンケアシリーズで、皮膚科専門医のもとで開発されたコスメだそうです。
価格は洗顔液が1050円?1995円、化粧水が1785円?2835円などとなっています。

無添加なうえに色々な肌悩み別にもスキンケアシリーズの揃っているファンケルですので、是非通信販売などで利用してみたいものであるのではと思います。

ハウスクリーニングのトラブル

以前は特別なものという印象が強かったハウスクリーニングですが、最近は多くの人が気軽にハウスクリーニングを利用するようになってきました。
この増えてきたハウスクリーニングの需要に対し、悪質なクリーニング業者もまた増えています。
トラブルの事例はいくつかあります。
電話では出来ますと言われたのに、当日になって出来ませんと言われてしまったり、キャンセルしたら法外な金額を請求されてしまったり、「数百円でクリーニングしますよ」ということだったのに、実は高額な掃除用品の勧誘目的だった、など、さまざまです。
こういったトラブルを防ぐために、クリーニング業者を選ぶ時は、どんなことに注意すれば良いのでしょう。
まず、電話やメールでの対応が誠実かどうかです。
受け答えの際の言葉遣いや丁寧さはもちろんのこと、作業内容に関しても、一方的に押し付けてこないか、自分の要望を聞いてくれて、出来る事と出来ない事を明確にしているかなどもポイントです。
難しいかもしれませんが、自分の目、耳でしっかり見極めましょう。
クリーニングの作業代金が適正かどうかも重要です。
安ければ安いほど嬉しいですが、やはり安くできるということは、作業を簡素化し、頻雑にされてしまう恐れもあります。
また、口頭だけのやりとりは禁物です。
何回か利用していて、馴染みのあるクリーニング業者なら別ですが、そうでない場合は必ず見積もり書をもらっておきます。
事前にそういった機会がなければ、作業当日にもらっておいた方が良いです。
見積書をもらったら、不明瞭なところがないか、別途料金が必要になる場合がないかなど、しっかりチェックしておきましょう。
また、作業内容や保障に関してもしっかり確認しておきます。
例えば換気扇は分解清掃までしてもらえるのか、台所は戸棚の中まで清掃してくれるのか、など、どこまで作業してくれるのかを確認しておきます。
また、作業の際に家電の調子がおかしくなってしまった場合や、洗剤でかえって汚れてしまった場合など、トラブルがあった時の保障についても明確にしておきましょう。
目安として、国家資格ではありませんが、社団法人全国ハウスクリーニング協会や、NPO法人日本ハウスクリーニング協会といった任意団体が認定する技能検定制度があります。参考にしてみてください。

タイ式マッサージ

タイ式マッサージは、日本のマッサージとはずいぶんと異なります。
タイを訪れたなら、是非、タイ式マッサージを受けてみるとよいでしょう。
しかし、腕の劣るマッサージ師にマッサージされるとかえって腰が痛くなったりしますから要注意です。


タイ式マッサージは、ヨガの知識を踏まえたものです。
最初こそ足の指先からゆっくりと揉み解していってくれますが・・・そのうちエビ反りのような荒業を食らわされたりして面食らってしまうこともあります。
それでも1?2時間ほどマッサージを続けると体がほんわかと温かくなり軽くなるから不思議です。


マッサージ師は女性が主で、料金もお店によってまちまちですが、外人料金でだいたい1時間150?200Bほどです。
チップは不要です。


タイ式マッサージは、指圧が基本で揉むことに重点を置くことが多いのですが、ちょっと怖い!という人にお勧めは、ハーブ・マッサージです。
数種類の刻んだ薬草を目の粗い布で包み、蒸したものを使って行うマッサージです。
ハーブの香りが心身をほぐしてくれます。
色が出て、皮膚が染まった感じになります。


タイ式マッサージを受けたい人は、ワット・ポーという店がお勧め。
王宮近くの涅槃仏寺(ワット・ポー)内にあります。
マッサージの講習も行っているというほどで腕は折り紙つきです。
マッサージは指圧が基本で揉み中心です。
料金は30分120B。
ハーブ・マッサージは1時間300B。
そのほか拝観料が必要(20B)です。