チャオプラヤー川北側方面

フォークリフトの免許取得

物流倉庫内作業員の方の中には、もしかすると自分の給料が少ないことに少なからず不満を抱いている方もいることでしょう。
では、何故給料が少ないのでしょう。あなたが仕事を怠けているから?それならば、どうしようもないというのが正直なところです。でも、一生懸命頑張っているのに、給料が安いという作業員の方々が多いのも現状です。
では、物流作業にて高給を貰っているのはどのような人か、思い浮かべてみてください。いかがでしょう?恐らく大多数の方は、「フォークリフトオペレーターだ!」という考えに至ったのではないでしょうか。
普通の作業員とフォークリフトの技能を持っている作業員。生身の人間対機械なわけですから、作業量にも必然的に天と地ほどの差が生じてしまいます。つまり、フォークリフトの免許を取得している人と、そうでない人との給料にかなりの差がついてしまうというのも、仕方がないことなんです。
それならば、話は簡単ですよね。フォークリフトの運転免許を取得すればいいのです。しかしそうは言っても実際は・・・なかなかそうもいかないのが本音でしょう。
日頃の仕事で精一杯で、教習を受講するためのまとまった時間を確保することは、そう容易ではありません。それに加えて、教習受講のための資金だって必要です。それだって蓄えることも結構大変ですよね。
それならば、働きながらにしてフォークリフトの免許を取得出来る職場に転職するのはどうでしょうか。転職と簡単にいっても大変ではありますが、フォークリフト免許を持っているというアドバンテージはなかなか大きいものがあります。思い切った決断というのも大事なのかもしれません。

チャオプラヤー川北側方面

バンコクの南のクルンテープ橋から、チャオプラヤー川をチャオプラヤー・エクスプレス・ボートで北上していくと、観光名所である王宮やワット・プラ・ケオなどへと陸上の渋滞を尻目にゆっくりと進むことができます。
クルンテープ橋からプラ・ピンクラオ橋までが前半とするなら、ここから北のノンタブリーまでは後半となるでしょう。
工場などが続き、殺風景ともいえますが、ウィスキーやビールの工場など、タイの労働者たちといっしょに朝夕に川を北上していくのもまたいいものかもしれません。


プラ・ピンクラオ橋からクルントン橋への光景は殺風景です。
左手にメコン・ウイスキーの醸造所があります。
右手に見える白塗りの美しい礼拝堂がワット・ラチャティワットです。
ラマ4世が若かりし頃、ここで修行を積んだのです。
クルントン橋の手前がリバーサイド・プレイスで、ショッピングセンターやレストランがあります。


クルントン橋からラマ6世橋までの川沿いにはシンハ・ビールの製造工場が見えます。
シンハ・ビールはタイでは最も一般的なビールです。
旅行中に何度かお目にかかり、喉を潤してくれることでしょう。


ラマ6世橋からパークレットまでは、まずはノンタブリーまで北上し、終着駅まで行きます。
朝夕のラッシュ時にはもっと北のパークレットまで行きます。


陸上の渋滞と喧騒にほとほとうんざりしてしまう人も多いことでしょう。
このエクスプレス以外にも、水上タクシーなどもあります。
ただ英語がほとんど通じないのが難点です。

プラトーン

ベトナム戦争を舞台にしたアメリカ映画といえば、「プラトーン」を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか? 1986年公開のアメリカ映画です。オリヴァー・ストーン監督・脚本。出演はチャーリー・シーン、トム・ベンジャー、ウィレム・デフォーです。第59回アカデミー賞 作品賞、第44回ゴールデングローブ賞ドラマ部門作品賞を受賞しました。
ベトナム帰還兵のオリヴァー・ストーンが自らの実体験に基づき、戦争の狂気を描いた作品です。非人道的な行為を赤裸々に描いています。ベトナム戦争を批判的に描いていることから政治色が強く、評価は賛否両論に分かれました。しかし、そのさして多くもない予算(600万ドル)にかかわらず、アメリカ国内では好評を博し、1億3800万ドルという予算の20倍を超える興行収入を記録しました。『地獄の黙示録』に次ぐ、ベトナム戦争を題材にした映画の第二次ブームを巻き起こしたといわれています。
舞台は、1967年のベトナム。主人公クリス・テイラーは大学を中退してまでベトナムへやってきます。少数民族や貧困層の同年代の若者が次々と徴兵される現実に怒りを覚えてのことでした。しかし戦場の現実は、生易しいものではなく、精神的に病んだ隊員たちは麻薬に溺れ始めました。映画は、冷酷非情な小隊長のボブ・バーンズ軍曹と、無用な殺人を嫌うエライアス・グロージョン軍曹を対比的に描きます。彼らの対立から追い詰められていく小隊の運命を映画は描いていくのです。タイトルの「プラトーン」とは、軍隊の編成単位で、小隊の意味です。
撮影はフィリピンのルソン島で行われました。

パソコンで出来る事

パソコンを使って出来る事というのは無限にあります。難しい計算式をいっぱい使ったり、プログラムを組んで色々やったりと用途に応じて使いこなせればこれほど便利な物はないと思います。

しかし、初心者の方はこういったことを考えると手が付けられなくなると思うので簡単にパソコンに取り掛かってみましょう。

まずは、基礎知識をつけることから始めてみてはどうでしょうか?
本屋さんに行って「初心者入門」「パソコンを始めてみよう」など様々なパソコン関連の本が置いてありますが、これが難しい!読んでいてチンプンカンプンで何を言っているのか言葉が分からない!と言った事態になったりします。
それもそのはずです、本を書いている人はプロの人です。初心者の知識の程度なんて知る由もありません。
「これくらいは分かるはず」という思い込みで書いてあるので、全くの初心者にしてみれば初心者ではなく上級者の参考書になってしまうのです。

本とは一方通行のものですよね。
実際に、人の話を聞きながら一つ一つ段階を追ってパソコンを触って覚えた方が確実に自分の実になると思います。
分からないときは、その場で聞いて疑問も解決できますしね。

でも、悪戦苦闘して得た知識と言うのはなかなか忘れないものですし、達成感もあってよりパソコンが楽しくなるし、色々な事が出来るようになると、更に楽しくなると思います。

皆さんもよりよいパソコンライフを送るために頑張って覚えてみませんか?

ネットショップの開業とホームページの作成

ネットショップを開業するにあたって、何をしなければならないか。
ショップの入口であるホームページを作成しましょう。
ネットショップのホームページは、町にあるショップなどの店舗と同じですから、見た目が良く、使いやすい(入りやすい)ページを作成する必要がありますよね。
特にトップページというのは、店舗の出入り口であり看板ですよね。
思わず買い物をしたくなるようなトップページを作成できるかどうかで、ネットショップの成功をも左右されてきます。

商品の紹介ページには商品の写真が必要です。
普通に撮影しただけでは、奇麗に見えません。
撮影のしかたを工夫して、画像に加工をくわえ、お客様が買ってしまいたくなるような写真にしましょうね。
商品紹介ページには、ショッピングカートをリンクさせ、買い物がしやすい状態にしておきます。
ページの表示に時間がかかるのは、お客様を逃してしまいます。
見栄えも大事ですが、いろんなものを張り過ぎて重たくなり、ページが表示されないとなると、お客様も購入意欲を失ってしまいます。
魅力的なだけではだめなのです。
商品が食品などの場合も、思わず食べたくなるような写真を撮影することが大切です。
写真だけではイメージがわきにくいので、思っていたものと違ったなんてこともありがちです。
思ったより量が少ないとか、色が違うとか、サイズが違うとか、いろいろな問題も出てきます。
商品を手にとって見ることができないのですから、問題が起こるのは当たり前です。
通販などではよくありますが、衣料品などは返品もしやすい状態にしておくのが良いかと思われます。